2010年08月13日

低すぎる枕による症状や痛みと正しい枕の選び方

低すぎる枕を使用していると次の症状痛みが起こることが、あります。



いびき、 不眠症、 寝つきが悪い、 首筋の痛み、顔のむくみ等が代表的な症状です。



この症状の原因は、低すぎる枕です。



首が伸び切ってしまい、あごが引けた状態が原因で頭に血が上った状態になり、一種ののぼせあがった状態になり、寝つきが悪くなります。



また脳への刺激も増え不眠状態になってしまいます。



今あげた低すぎる枕の症状がある方は、自分に枕があっていない可能生があります。



症状がひどくなる前に見直してはいかがでしょうか?



ただその時は、枕だけで選ぶのではなく、下のマットレスや敷き布団の硬さも考慮して選ぶようにしましょう。



マットレスがフカフカに柔らかいならあまり硬い枕は、必要ないですし、マットレスが硬いなら,あまりひくい枕だと物足りなく顎がひけてしまいます。



枕とベットや敷き布団の相性も考慮して快眠まくらを選ぶようにしましょう。
posted by セバスチャン at 15:09| Comment(0) | 低すぎる枕による症状や痛み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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