2010年01月30日

テンピュールの枕のお手入れ方法と注意点

今回は以外に知られていないテンピュール枕のメンテナンス方法を確認しておきましょう。

・カバーは、ファスナー内側の洗濯表示に従って洗濯可能です。

・テンピュール素材は、直射日光に当てると変色や素材硬化のおそれがあります。

・テンピュール素材は、ぬらさないようにして下さい。素材の劣化につながります。

・濡れた場合は、風通しの良い場所で陰干ししましょう。また乾いた布で水分を押し出すようにして拭いて下さい。

・テンピュール素材は、折り畳んだり、つかんだり、引っ張ったりしないで下さい。亀裂や破損を引き起こします。

・テンピュール素材は洗濯手洗い・乾燥機・クリーニングできません。

・テンピュール素材は気温が低くなると硬く、気温が高くなると柔らかくなりますが、素材の特性ですので安心してください。

・新しい商品は、素材の臭いがありますが、人体に影響はありません。しばらくすると自然に軽減します。

・火気に近づけないでください。


以上のメンテナンス方法・注意点を頭にいれ安眠・快眠を手にいれましょう。





posted by セバスチャン at 21:16| Comment(1) | テンピュールのお手入れ方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。